よくあるご質問

皆様からよく頂く質問をご紹介します。

質問のテキストをクリックすると、ウィル・インターナショナルスクールからの回答をご覧いただけます。

Q 入園前について

説明会に参加したいのですが、事前にお電話した方が良いのですか?
事前にお電話いただけると、参加人数を把握することが出来有難いですが、直接会場にお越しいただいて受付用紙に記帳いただければ結構です。
日本人の子どもも入園できますか?
はい。ほとんどの子どもが日本人です。
両親が英語を話せなくても、大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。日本人のアシスタントが各クラスにつきますのでご安心ください。
会話は全て英語ですか?
はい。授業だけでなく日常の生活や遊び、全て英語で行っています。
入園申込みに締め切りはありますか?
随時募集していますが、先着順で各クラス定員になり次第募集を締め切ります。
一時保育はありますか?
いいえ、ありません。
バスでの送迎はありますか?
いいえ、ありません。保護者の方にお願いしています。
英語以外のレッスンはありますか?
体操やリトミックなどのクラスを設ける予定です。
日本の行事は取り入れていますか?
はい。お正月、節分、七夕などを取り入れています。
延長保育はありますか?
はい、あります。朝は8時~9時、夕方は17時から18時まで延長保育でお預かりすることが可能です。
ランチは給食ですか?お弁当ですか?
給食かお弁当を選ぶことができます。給食は専門の業者に委託しています。
子供たちの制服はありますか?
年少クラスより制服を着用します。
実際のクラスの様子を見学することは可能ですか?
見学、無料体験を随時行っておりますので、お電話にてお問合せください。
年度の途中での入園は受け入れていますか?
お問い合わせ下さい。

Q 保育生活について

オムツが外れていませんが、大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。お子様の成長の様子を見て、保護者の方と話をしながらトイレトレーニングを進めていきますので、ご安心ください。
まだトイレのしつけができていません。トイレトレーニングはしていますか?
トイレトレーニングがまだのお子様には、子どもトイレでトイレトレーニングをしています。時間ごとに声を掛けてトイレに行くようにします。ご家庭での状況も確認しすすめていきます。お友だちがトイレに行くのを見ると興味を持って楽しみながらトイレに行けるようになります。
ならし保育はおこなっていますか?
ならし保育としては特別設けていませんので、一番保育時間の短いコースをおすすめしています。
保護者と担任との連絡方法は?
保護者の方と担任は連絡帳を通じて園とご家庭でのその日の出来事やお子さんの様子などを伝えあいます。その他保護者面談、授業参観、遠足や各イベントなどを通じて、お子さんの成長の様子をご覧頂ける機会をもうけております。
病気になった、怪我をした場合の対応は?
お子さんがお熱のある場合や、病気の症状がある場合は保護者にご連絡し、お迎えにきていただきます。また、安全第一に考えておりますが、万が一大きな怪我をした場合や病状が緊急を要する場合、保護者に連絡を取ったあと病院へ搬送、必要な場合は救急車への連絡をとらせていただきます。かすり傷やぶつけたなど軽い怪 我の場合は園で対応し、お迎えの際に保護者にお伝えします。(ご入園の際に子どものけがの保険に加入していただきます。) AED(自動体外式除細動機)を設置しておりスタッフは講習を受講しています。
英語以外のレッスンは、別途料金が必要ですか?
すべて授業料に含まれています。

保護者の声

皆様からよく頂く質問をご紹介します。

・最初は登園時泣いていて不安でしたが、今では楽しんでいるのでよかったです。日々の生活の中で普通に英語での会話が出てくるので子どもの吸収力に驚いています。

・子どもの将来を考え英語を身に付けさせたいと思いDVDなどで英語を学ばせていたのですが、英語で話すことはありませんでした。でもウィルに通園し始めてから普段でも英語で歌を唄ったり、英語で形や動物の名前を言ったり驚くほどの進歩です。家でできていなかった事が出来るようになったり、英語力だけでなく生活習慣の面でも成長が著しいです。先生方も保育経験の多い方ばかりで、午睡中のバイタルチェックなど子どもの健康・安全面への配慮もしっかりされているので安心して子どもを通園させています。子ども自身も「スクール好き」と言っています。英会話教室などに通わせて中途半端な英語を身に付けさせるより、日常の中で自然にしっかりと英語を学ばせる事が出来る環境のウィルに通園させる事が出来て本当によかったです。

皆様からよく頂く質問をご紹介します。

・1年間他の園に通わせていたので、元の園に戻りたいと言われたらどうしようと不安でいっぱいでしたが、新しいお友だちもできて毎日楽しく通園しています。「“待ってね”って英語でなんていうか知ってる?」等、今では私が子どもから日々英語を学んでいます。